BizLiv Design

BizLiv Designは、話すと、未来がちょっと動き出す。

ミドルエンジニアのための未来設計支援。会社だけに依存しない選択肢を、対話・AI・技術で一緒に形にします。

Problem

技術も経験もある。なのに、自分の未来だけが少し見えにくい。

AI、副業、アプリ開発、発信。気になるものは増えているのに、家族も本業もあるから無茶はできない。一人で考えていると、調べるだけで止まってしまう。

Career

管理職の役割に違和感がある

組織の中で求められる役割はある。でも、自分が本当にやりたいことは別にある気がする。

AI / Side Work

何から始めればいいか分からない

AIも副業も気になる。けれど、今の自分に合う入口が見えず、最初の一歩が決まらない。

Alone

一人だと前に進まない

考える時間はある。でも、言葉にして整理し、具体的な形にする相手がいない。

Shift

望まない今に
耐え続けるのか。
望む未来へ、
動き出すのか。

BizLiv Design は、ただ今から逃げるための相談ではありません。望む未来に向かって、自分の意思で動き出せる状態をつくるための伴走です。

Value Cycle

モヤモヤから、動き出す循環へ。

BizLiv Design は、モヤモヤを解決して終わりではありません。見えてきた願いを小さく形にし、一歩進んだからこそ見えてくる次の問いまで扱います。

モヤモヤからワクワク、イキイキへ進み、また次のモヤモヤを扱うBizLiv Designの価値循環図

ワクワクで終わらせない。

話して見えた未来を、整理メモ、発信、ホームページ、プロトタイプなどの小さな形にする。だから、セッション後に「何をすればいいか」が残ります。

Value

話して終わりにしないための、3つの価値。

Clarity

望む未来が言葉になる

ぼんやりした不安や願いを、自分の言葉で扱える状態にします。

Action

次の一歩が小さくなる

AIを使って、調べる、書く、作る、発信するハードルを下げます。

Build

必要なら形まで作れる

ホームページ、プロトタイプ、セッション後に見返せる整理メモなど、エンジニアだからこそ形にするところまで伴走できます。

BizLiv Design 伴走者の似顔絵

Guide

同じ迷いを通ってきた、現役エンジニアの伴走者です。

ソフトウェアエンジニアとして20年以上。今も開発の現場に身を置きながら、技術とものづくりに向き合い続けてきました。作る側、任される側、考える側の迷いを、自分のこととして扱える伴走者でありたいと思っています。

長く同じ会社で仕事をする中で停滞期を経験し、キャリアの節目で「自分はどうしたいのか」を問い直した時にコーチングと出会いました。今は、技術の力とコーチングの力で、モヤモヤした思いをワクワクに変えるサポートをしています。

20年以上のソフトウェア開発経験
技術提案・開発リード・特許関連の受賞経験
感情記録アプリ・生活改善アプリ群など個人プロダクトの開発
対話、AI分析、構造化、ホームページ・アプリ制作まで一気通貫

もっと知りたい方へ

考えてきたことや試行錯誤は、BizLiv Mediaにまとめています。noteの記事やstand.fmの音声も、ここからたどれます。

Self Coaching

予約前に、自分の考えを少し整理してみる。

いきなり話すのが不安な方は、AIセルフコーチで、自分の違和感ややりたいことを言葉にしてみてください。もう少し深く話したい、一緒に形にしたいと思ったら体験セッションへ進めます。

Before Session

自分のモヤモヤを見える化する

AIとの対話で、今の違和感、やりたいこと、止まっている理由を整理します。

Next Step

相談したいテーマが明確になる

体験セッションでは、出てきた言葉をもとに次の一歩を一緒に設計します。

Trial Session

まずは体験セッションで、今のモヤモヤを整理する。

このページでは、まず体験セッションだけを案内します。今の状況を整理し、次に進める小さな一歩を一緒に見つけます。

Trial Session

BizLiv Design 体験セッション

今の違和感、やりたいこと、会社だけに依存しない可能性を整理し、次の一歩を一緒に決めます。お話を伺って終わりではなく、持ち帰ってAIと一緒に整理・分析し、あなた専用の「これからの設計図」としてお返しします。

¥5,000

FAQ

よくある不安

まだ副業や作りたいものが決まっていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろ、決まっていない状態を一緒に整理するところから始めます。

AIが苦手でも参加できますか?

はい。AIを覚えること自体が目的ではなく、考えを整理し、行動のハードルを下げるために使います。

アプリを作れなくてもよいですか?

問題ありません。アプリに限らず、ホームページ、発信、プロトタイプなど、今のテーマに合う形を一緒に選びます。

家族や本業があり、時間が少なくても進められますか?

無茶な進め方はしません。今の生活を前提に、小さく続けられる一歩へ分解します。

守秘義務は大丈夫ですか?

個別相談の内容は外部に公開しません。事例化や感想掲載を行う場合は、必ず事前に確認します。

Start Small

今の場所から、望む未来へ。まずは小さく話すところから。

まとまっていなくても大丈夫です。話して、整理して、次の一歩を一緒に見つけましょう。